|
|
 |
 |
 |
 |
すべてのフラッシュリンクロガーは、シャドーログ機能を装備しています。
この機能は、輸送を開始する際、オペレータがロガーのスタートボタンを押し忘れた場合でも輸送データが必ず取得できるユニークな
フェールセーフ機能(特許取得済み)です。
全てのフラッシュリンクデータロガーはデルタトラック出荷時に、循環モードで30分に1回温度を記録するシャドーログ機能の設定が行なわれています。
ロガーをスタートさせることによって、データロガーはこのシャドーログ機能から各モデル固有のデータ記録時間の設定に自動的に切り替わります。
|
データ解析用オプション
|
!! リチウム金属電池を搭載した製品のIATA 危険品規制についてのお知らせ |
|
|